2011年11月6日日曜日

三流雑誌や二次創作の下品で、単純で暴力的な言葉が好きだ。(書きかけ)

低俗な文章というのは得てして、人間の本質をとらえ、実践的な力を与えてくれる。美しい言葉は何の意味ももたず、クソの役にもたたないことは多かった。だからというわけではないが、私は国語が嫌いだった。本当に嫌いだった。漫画やライトノベルや新聞、雑誌を読むほうが、遥かに文章力もつくし、コミュニケーション能力御上がるであろう。小学校から高校までの国語教育はゴミくずだとしか言いようがない。
まず、小学校だが、作文と感じの読みかきがひどい。
とくに書くべきことを持たない小学生に文章を書かせてどうするのか。それも教師が気に入るような文章しか認められない。
何時間居残りさせられても一行も作文が書けなかった俺が、今となってはこれだけ文章をかけている。低能なクソ教師度も見ているか?! 俺はこれだけ文章をかけているぞ!!!!俺はお前らの信奉する教育システムとは別の方法で思想的にここまでのぼりつめたぞ!!!!!ざまあみろ!死ね。

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