OPの音楽につられて、やってみることにした。
エロシーンの多さにげんなりしつつも、
それなりに楽しめる部分はある。
いささかキャラやセリフの内容が単純すぎて、
面白味にかけるし、ホラーシーンもありきたり
というかどこもかしこもありきたり感があるが、
サウンドノベルとしての没入感も手伝って、それなりに楽しめている。
三人が、赤青黄の信号機になっているのも面白い。
作者がへヴィメタづきなのかなと思った。由規とか某有名バンドのメンバーを意識させる。
沙耶の唄と似ている部分が複数ある。
人肉を食う部分、純愛系など。
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